PPMNB-011 純情ハニカミ・スマイル BD 中谷ひとみ

満開に桜が咲き、新学期を迎えた春。高校三年生のボクは学校と塾と家を往復する毎日だった。休み時間、男子学生達がクラスで一番人気の美少女の話をしていても、ボクは机に向かってひたすら英単語を暗記していた。自分の机から鉛筆がこぼれ落ちたことさえ気づかないでいると、「ねぇ…落ちたよ」と後ろの席から優しい声がした。はにかみスマイルでボクに鉛筆を差し出してくれたのは、中谷ひとみ。そう、クラスで1番の美少女だった。透き通るような美肌とハリのあるバスト、形のよいまんまるヒップ。そして口角がキュっと上がった笑顔が魅力の彼女にボクは恋をした。机に向かって教科書を開くも、思い出すのはひとみのことばかり。ハニカミ・スマイルでちっちゃなビキニを着こなし、セクシーに迫るひとみを想像すると、僕はもう受験勉強どころじゃなくなっていた・・・。

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